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雑記080212~6 

ザザッと、やたらと慌しかった一週間を。

しゃそう01しゃそう02

『世界の車窓から』、DVD-Bookを買ってしまった。
番組自体好きだし、AV機器を買い換えたから大画面でジックリ観てみたいというのもあったけど、実は仕事も絡んでいる。
たまたま書店で目にした時には「ホ~ッ、こんなの出てるんだ」程度で買おうとまでは思わなかったけど、DVDが挟み込んであるページの色々な表記を目にした瞬間、レジに持って行った。
スペックや取り扱いや権利処理関係の表記で、非常に参考になった。
で、実際に観てみたらなかなか素敵だった。
バックナンバーのUS編と、次号の北欧編、取り寄せ注文してしまった。



火曜は、池袋へ直行。
ぶくろ

サンシャインで行なわれていた『ネット&モバイル 通販ソリューションフェア2008』へ。
ほとんど付いていけない世界だったけど、一部のソリューションやアプリケーションには非常に興味を持った。
写真は、池袋駅東口を出てすぐに北側を。
ビックカメラとヤマダ電機のガチンコ戦場。
ちなみに、そのすぐ左にあるビル・・・僕が不動産仲介業の仕事に就いていた時に、某大手結婚相談所をテナント付けしたことがある・・・。



水曜は社外に売り込みへ。
いずみがーでん

ついでにすぐ近くにある六本木一丁目直上ガラスビルへ。
今の仕事の前に働いていたのが、この豪華ITビル。



母親の誕生日が、この2月14日。
オリジナルラベルのシャンパンにグラスを付けて。
のり

Two-G Wine Collection
おめでとう♪(という歳でも無いか・・・)


そういえば、過去にはこれもプレゼントしたな・・・

これも、オリジナルラベル。






そのバレンタインデー夜、男二人で東京ドームへ。
どーむ

THE POLICE
一曲目の「メッセージ~」から一気に連れて行かれた。
それぞれの個性のぶつかり合い。
特に、スチュアート・コープランドのドラム、あれはなんだ・・・
「ラップド・アラウンド~」は泣けるかと思ったけど、全く別物のアレンジに呆然。
いいものを観させてもらった。



カズのHarley Sportster、タマ切れ。
安直にH-4のバルブを買って来て、取り替えるためにライトを外してみると・・・

すたんれー03


スタンレーのシールド・ビームだった。。。

すたんれー01すたんれー02


ディーラーに在庫を訊くと、取り寄せ。
値段を聞くと、にまんさんぜんえん!
KOITOのハウジングに載せ変えて、H-4にすることにした。
約にまんえんも差が。


行ったついでに試乗したり、話し込んだり、別の車種の営業をかけられて口頭で見積もりを突きつけられたり・・・

試乗したファットボブ
しじょう




今年のフラッグシップカラーが勢ぞろい。
いろそろえ01いろそろえ02




左は、スプリンガーソフテイルにマットなカラーリングの「クロスボーンズ」??。
すぷりんがいとしの

右の写真は、カズが「いとしのあの子」と呼び続けた、とてもコンパクトに纏まったSportsterの新モデル「ナイトスター」。


「川崎~保土ヶ谷間 雪」という第三京浜の表示に唖然としながら、奥歯をガタガタ震わせながら、手指の感覚を失いながらどうにか帰宅。

えっちふぉー


震える手で換装するカズ。

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Comments

なるほど

そういう違いなのですね。ご説明ありがとうございました。

▼かわせみさん

世界の車窓からは、溝口さんの楽曲も好きなんです。
けど、カズはそれがイヤなんですって(苦笑)

KOITOとStanleyの値段の差は、まったく仕組みの違う製品だからです。

シールドビームというのは、写真のように、ヘッドライトが丸々ひとつのパーツになっているものです。
それがStanleyの方。
耐久性はかなり高いようです。
実際に、カズはこのSportsterに乗り換えて既に7年経っていますが、ヘッドライトが切れたのは初めてでした。
そして、恐らく前オーナーが交換してからのことを考えると、もっと長かったと思われます。

一方、購入したKOITOの製品は、どこにでも売ってある汎用性の高いH-4バルブ用のリフレクタのユニット(とでも言えば良いのかな?)なのです。
PDFが開きますが http://www.sp.koito.co.jp/ctlg/hssb.pdf このユニット自体は安価です。
で、交換するH-4はハロゲンバルブ。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=H4%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%96&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
これは、上で書いたシールドビームよりも耐久性が低く、交換頻度が高くなるわけです。

ということで、耐久性/消耗性の違う、ある意味別の製品群なんですね。

気になる

世界の車窓、我が息子のお気に入りですよ。あの雰囲気がいいようです。

KOITOがぐっと安いのですね。光源関連の分野では企業規模的にはKOITOの方が大手なのですが、Stanleyはなんで高いのでしょう。もしかしてLED? 私の業務的テリトリーでもあるので、気になりますね。

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