スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三日目の朝 

ずっと風に吹かれ続けている。
この島の人たちは、風と暮らしてるんだな。

今朝もスカッと晴れているわけではないけど、気持ちよい朝。

ただ、僕自身は、昨夜ホテルの部屋で泡盛漬けになってしまったので、起床から何度もトイレに駆け込んでるのだけど。

今日は水中用使い捨てカメラをしっかり準備して繰り出そう。

スポンサーサイト

Comments

▼かわせみさん

本当に、ずっとず~っと、風に吹かれていました。
ある意味、石垣島の思い出を最も象徴するのが風、と言い切れるくらいです。
少々暴力的な風もあれば優しい風もあって、一口に風と言っても、さまざまな表情があり、それを受ける人間のその時の感情にもよるのだと、あらためて気付かされました。
生活自体は、やはり色々な備えや住居の構造など、たいへんなのだと思います。
けど、そこにはイガミ合いは感じられず、共存を感じました。

「風」

先日の私のブログで話題にした映画「めがね」のところでも書きましたが、自然に近い人ほど、風が傍にいて、そしてその風に気付いている。私もそうなりたいものです。

Comment Post















管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

Trackback URL
http://50or.blog71.fc2.com/tb.php/260-7f6d5cdd

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。